

RIGHT:[[:t/ChatGPT]]

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*** UIはTweetDeck風で書き手専用の部屋 [#j60bdc87]

書き直しよりも言い直しで（重複や矛盾を重ねながら）進める。

つまり、「ヘミングウェイモード(Hemmingway Mode)」で書く。「ChatGPTを相手にヘミングウェイモードで書いていく発想支援アプリ」と呼べる。「熱い心で書き、冷静な頭で編集する」と説明すればいい。「ただし、編集するのはChatGPT。」

ヘミングウェイモード。『ドラゴンボール』に出てくる「精神と時の部屋」。

公開サイト／非公開領域（TweetDeck風の）に分ける必要はある。
- 公開サイトは使い方無限大なので、分けるしかない。
- 自分で読むならチャット欄でChatGPTに聞けば良さそうだけど、サイトにして読むなら、サイト生成しないと。
- 書いた自分も読みたい公開サイト。NotebookLMにアイデアメモを全部渡して「音声概要」を作ってもらうようなもの。新たな気づきを求めて。
- 利用者が書くのは非公開領域で、ChatGPTが生成したサイトは公開サイト。
他者からのコメントは公開サイトで受け付ける。
- チャット欄は折りたたみ可能にする。
ChatGPTと利用者のチャットカラム（チャットペイン）は、「よくある質問」のように開閉できるようにする。利用者の発言は見出しのようなもの。
*** コミュニケーションは人←→ChatGPTで''相互に''やりとり [#g17464b8]
そのためのTweetDeck風UI。
人をChatGPT扱いするシステム。
*** 修正ではなく、上書きする使い方になる [#s7b0d365]

- 話し言葉のやり方。言い直しで訂正。

- 矛盾はあっていい。読むときに両論を知れる。両論の一方を省くと利用者を誘導することになってしまうので、そこまではまとめない。

- 言い直しなら間違いも蓄積される。ChatGPTが間違いに対処できるようになるので、無駄にならない。

- ページ操作はChatGPTに指示して行ないたい。操作別にUIを用意しても無駄になる。これからは誰もがUIを作る時代なので。

- %%ロールバックは更新作業ごとの取り消し操作。ページを無くしたら、何を戻すのか？→ 削除ではなく上書き。会話中のように修正する。%%

*** ひとつのUI（ChromeのOmniBarのようなもの）で全部できるのがいい [#k070da3a]
検索するか／生成するか／投稿するか。WikiがUIで示すのか／ChatGPTが判断するのか。
小検索→プルダウンから「（検索語）を投稿」を選んで検索したことをそのまま投稿できる。大検索のページ一覧に紛れている「（検索語）を投稿」でもいい。即投稿ではなく、記入済み投稿欄を表示するまでにしておく。

*** 利用者は記入欄を作れる [#k077d63a]
カラムごとに記入欄はひとつ。そこにシステムプロンプトを設定しておける。「これは検索語です。結果は<ol>で箇条書きにして」など。
最初からあるフロー入力用の記入欄では「何も返さはいで」と指示しておく。
TweetDeck風UIのカラムは拡張容易点。
*** ChatGPTはUIにもなる [#s8a93d51]

元からUIは[[フレームワーク/UserAgent]]。サーバー側はAPIしか備えないつもり。UAが用意するカラムに、ChatGPTが加わるだけ。

TweetDeckのような複数列のUI。ひとつは利用者だけのスレッド、他はそれぞれ別々に指示されたChatGPTとのチャット欄。みんな利用者の投稿をトリガーにして、自発的に動く。ChatGPTには投稿にメタデータを付与する役目や、利用者を励ます役などを与えておける。自分だけの設定で。その設定はWiki本体ではなくクライアント側の設定であっても、Wikiのページに書く。

利用者が何か書くと、ChatGPTが適切な見出しをつけてストック化する。または、既存の見出しの中に追記する。記録されるのは利用者が書いたこと。ChatGPTがやるのはメタデータの付け足し。

チャット欄ならChatGPTにあるので、MCPサーバー化さえすれば似たことはできるけど、やっぱり違うのでXでもOpenAI APIを呼ぶ。

- ChatGPTの「メモリ」をXでも用意できれば、同じことができる（同じことやる意味はないけど）。

- 自律的に動くChatGPTは、Xで用意しなければならない。

微妙に使い方が異なる。

%%UIはChatGPTのチャット欄ひとつでいい。複数のタブで複数の会話を進行できる。生成されたページは別タブで開くか、同一タブ内の他の領域で開く。%%

*** ChatGPTにはMCPのようにシステムの使い方を伝えておく [#g97a2a31]

システムはChatGPTに指示を仰ぐ。ChatGPTはシステムに伝わる形式（APIのパラメーター）で答える。それがChatGPTにとってのUI。ChatGPTのUIはCLI。利用者のUIはボタンなどで作る

前回からの（不在中の）ログを見せて、「コマンド？」というプロンプトを与える。利用者にも同様に。何かするたびにログに自身のしたことが増えて、またプロンプトを与える。コマンドをもらわなくなるまで繰り返す。

*** ChatGPTに与えるのはテキスト [#z24de8fd]
テキストを与えるのは変えようがないはず。たとえ時代が変わっても。補足で画像を与えられるようにはなってるけど。
*** 投稿のUIはフローテキストのUI [#k7de0750]
投稿はすべてコメントであり、フローテキスト。なので、そう思えるUIにする。1行テキストだけど、ボタンで複数行になって改行を入れられるようになるUI。
ページ名はChatGPTが付けて、衝突が起きたらChatGPTが解決するようにしたい。
非公開のチャット画面でも生成してもらって読みたい。そこで更新もしてもらえるといい。それまでと矛盾したことを普通に書いていい。矛盾を解決したり、そのまま保持したりはChatGPTに任せる。これは「言い直しで更新する」ということ。
